PROFILE

日本に数台しかないアラビックキーボードを使い、本場のベリーダンスショーで主流となっているサウンドを日本で実現すべく結成。

“上達してからではなく、上達するための生演奏” をコンセプトに、幅広い層のダンサーに生演奏ショーを提供するとともに、アラブリズムを中心としたレクチャー活動を交えながら国内のダンサー育成とベリーダンス界の更なる発展を願い、活動を行っている。

トルコ在住のダルブッカ奏者Raquy Danzigerとの2度の共演、2016年韓国のJarasum International Jazz Festivalに出演。自主公演《Kyoto Belly Party》では京都のベリーダンススクール8団体と毎年共演を重ねている。

[Menbers]
永田充-Mitsuru Nagata-(Darbuka)
香奈-Kana-(Req/Daf)
平地正憲-Masanori Hirachi-(Arabic Keyboard)

[Photo]
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